2022年本選

実行委員長挨拶

お陰様で第15回感動物語コンテストが無事に終了いたしました。

今年初めて実行委員長を務めさせていただきましたが、改めて多くの方のご支援で成り立っているコンテストで、心より感謝いたします。

多くのスポンサー様や運営スタッフ、審査委員の皆さまや参加企業のスタッフの皆さま、そして応援ご視聴いただきました多くの方。たくさんの方達の支えのお陰で、多くの方に感動をお届けする事が出来たと思います。

仕事を通して誰かに喜んでいただくこと、働いているお互いに感謝すること、そして地域や日本を元気にすること。職種や地域は違いますが、どの会社様も理念を大切に、働く人やお客様を大切に、志を持ってお仕事をしているのが伝わってきました。

来年はさらに多くの人にこの感動をお届けし、共に人を大切にする社会を目指していく事が出来れば幸いです。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。

感動物語コンテスト2022 実行委員長 長坂善人

副実行委員長挨拶

15回目を迎えた「感動物語コンテスト」は新たな長坂善人実行委員長のもと運営させていただきました。
出品企業様、応援者様、協賛企業様、運営組織等、本当に多くの皆さんに関わっていただいたお陰で15回目の「感動物語コンテスト」も無事に終了することが出来ました。
皆様、本当にありがとうございました。

昨年も今年もコロナに振り回され続けている日本社会ですが、将来に向け本当に不安が募るばかりです。
そんな世の中でも、今年は、周りを元気にし、輝いている企業の27社にご出品いただきました。
どの作品にも、社内の仲間、お取引様、お客様、家族であったり、ご近所様であったり、周りの方々を元気にする要素がたくさん詰まっていました。
このような会社はよく目を凝らせば、まだまだ日本には存在します。

そこでお願いなのですが、皆様の周りのそんな元気な会社様をこの「感動物語コンテスト」にご出品いただけるようにお願い出来ませんか?
もちろんこの私のメッセージをお読みいただいている皆様も是非とも「感動物語コンテスト」にご出品ください。
今年ご出品いただいた27作品以上のエントリーを来年はお待ちしております。

皆さんの行動が周りに感動を与えます。
それが必ず、将来の日本を輝かせる原動力になります。
来年こそはコロナが収まり、皆さんとさらにその感動を、勇気を広げていきたいと思っております。
開催側としましては工夫を凝らし、より全国の皆さんに感動を伝えるべく「感動物語コンテスト」の運営を心がけます。
来年以降の「感動物語コンテスト」にご期待ください。

感動物語コンテスト2022 副実行委員長 小池 豊

本選の結果

【グランプリ】

【受賞コメント】
この度は、第15回感動物語コンテストにおいてグランプリという栄誉をいただき誠にありがとうございます。初出場にもかかわらずグランプリという栄えある賞をいただけたことを社員一同心より嬉しく思うとともに、感激いたしております。

また、依然としてコロナ禍による多くの制限のある中、各地区予選会から本選において映像配信や運営など、スムーズな大会運営にご協力いただきました皆様に心より御礼を申し上げます。

当社は、秋田県に事業所があり、総合リユースショップ「セカンドストリート」とリハビリデイサービス「コンパスウォーク」のフランチャイズ店舗を運営しております。業種の違う二つの事業を運営する当社ですが、共通の理念は「未来へ心をつなぐ」です。感謝の心、利他の心、おもいやりなど、日本人の持つ美しい心を未来につなげていき、心豊かな地域社会を残していくことを使命としています。また、そこで働く社員の一人一人が夢と希望、やりがいを持って自ら輝きを放つ小さな太陽になることを目指しております。

今回出品した作品は、一人のパート社員が自らの意志で輝くことを決意し、前に向かって歩き出した物語です。これはまさに当社の実践理念「ときめきファクトリー」の実例であり、小さな太陽「太陽人」の体現者であると感じております。

当社の社員「太陽人」の姿に一人でも多くの方が共感していただき、夢と希望を持っていただくことができたら、私どもも大変嬉しく思います。
これからも、私たち太陽産業は人を大切にする会社、人が輝く会社で笑顔輝く地域づくりに貢献してまいります。

株式会社太陽産業
代表取締役 藤井 千雪


【特別審査員賞】

【コメント】
この度は「特別審査員賞」という名誉ある賞をいただき、誠にありがとうございました。

今年も世の中の情勢に合わせオンライン環境を駆使し予選から安心な運営をしてくださった実行委員会の皆さま、またリアルの会場やリモートを通して応援してくださった皆さまに心より感謝申し上げます。

今年の物語の主人公である美沙季ちゃんから私たちぶんぶんファミリーはたくさんのことを学ばせていただきました。ありのままのその人を信じる事や受け入れる事の大切さ、人のもつ無限の可能性などの気づきを得て、それをたくさんの方にお伝えさせていただける機会であったこと嬉しく思います。

この作品を見てくださった方の心が少しでも温かくなり、自分自身も少し頑張ってみようと思っていただけたり、周りの方へその気持ちを広げていっていただけるようなきっかけとなれば幸いです。

これからもたくさんの方にぬくもりを届けられるようぶんぶんファミリー一丸となり精進してまいります。
ありがとうございました。

株式会社長坂養蜂場 感コンプロジェクトメンバー
水落 結希
網代 愛


【応援共感賞】

この度応援共感賞という栄誉をいただきまして、心より感謝申し上げます。
また、各地区予選会からリアルとオンラインとハイブリッド開催にあたり、実行委員会の方々はもちろん、ご声援いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。
今回の作品は、大学病院から転職し入社した看護師スタッフが、ご利用者様とのやりとりを通して自身の使命に気づいていくストーリーです。

私達は「介護」の仕事をしているわけではありません。敬護の理念のもと「笑顔」と「意欲」と「その人らしさ」を引き出すことを使命として日々利用者様、ご家族、スタッフと関わっております。そんな想いが伝わりましたら幸いです。

リハプライム九州株式会社
代表取締役 松本幸子


11月5日(土)天満橋のドーンセンターにて「感動物語コンテスト2022 第15回大会」を無事開催することができました。

たくさんの共感をいただける方のお陰で、カンコンも15年継続できています。本当にありがたいと思います。

今年も会場とオンラインのハイブリッドでの開催となりました。3年目となりますので、昨年よりは多少はうまく運営できましたが、まだまだ課題が山積しています。ご視聴をいただいた方のご意見を参考に来年はより良い運営ができますようにスタッフ一同努力をいたします。

今年は5つの地区で27作品が予選を戦い、予選敗退の作品の内、14作品がyoutube上で闘う「敗者復活戦」にエントリーをしていただきました。そのために映像や会社説明の作り直しをしていただき、エントリー企業様にはご苦労をお掛けしました。誠にありがとうございます。

そのかいもあって、9月17日~10月16日の開催期間において、たくさんの方にカンコンを知ってもらうことができました。それにより来年以降の運営方法に新たな可能性を見出すことができました。ありがたいことです。

例年、カンコンの様子はDVDもしくは動画データで本サイトにて販売をしています。本年も引き続き販売はいたしますが、カンコン2022のグランプリ大会と敗者復活戦へのエントリー作品はyoutubeのカンコンチャンネルにもアップしています。

是非、こちらでいち早くおたのしみ下さいませ。

最後になりましたが、ご来場戴いた多数の方々、運営を手伝って下さった皆様、そして主旨に共感下さりご協賛を戴いた多数の企業様に感謝申し上げます。ありがとうございました。来年も是非、よろしくお願いいたします。

感動物語コンテスト2022 実行委員会 足利 晋

当日の模様
今年も司会は柳瀬様。相変わらずの美声と臨機応変神対応に感謝です
今年より実行委員長となった長坂善人より開会のご挨拶をいたしました
記念講演は高野登先生。講演テーマは『感動を生むホスピタリティ~サービスを超える瞬間』
昨年のグランプリ受賞「株式会社ローズメイ 原田社長様」よりグランプリトロフィの返還をいただきました
地区予選と敗者復活戦を戦った7企業をご紹介
カンコン2022 トップバッターは敗者復活戦の勝者 ノアインドアステージ株式会社様です
タイトルは「明日も皆が笑っていられますように」です
続いて、関東地区代表 恵実物流株式会社~アクティブ感動引越センター様
会場に来れなかった登場人物さんに動画でご挨拶いただきました
続いて、中・四国・九州地区代表のリハプライム九州株式会社様
会場に来れなかった登場人物さんにオンラインで応援エールをいただきました
続いて、今年より新設された「新人枠代表」の東北地区 有限会社 共栄メディカル様
タイトルは「藤澤和宏 物語」
続いて、東北地区代表の株式会社太陽産業様
タイトルは『「輝くことを恐れない!」私の太陽人宣言』
続いて、東海地区代表の株式会社長坂養蜂場様
物語の主人公様にもご登壇いただきました
続いて、関西地区代表の株式会社レオタニモト様
残念ながら体調不良で会場に来られなかった登場人物さんにオンラインでご挨拶をいただきました
今年も台湾APRAからの参考作品を上映。SOLASの物語は「サンクスカードの取組みで感じたこと」です
審査員さんの講評を聞く、出品企業の皆様
審査委員長の感動物語コンテストファウンダー、臥龍こと角田識之
素晴らしいご講演をいただきました高野登様
昨年、素晴らしいご講演をいただきました作家の神渡良平様
DOITのビデオで有名な株式会社ブロックス 代表取締役の西川敬一様
毎年審査員として応援して下さる一般社団法人日本ほめる達人協会 理事長 ほめ達こと西村貴好様
昨年のグランプリ受賞企業 株式会社ローズメイ 代表取締役の原田青様
会場及びyoutubeでご視聴の一般の方の投票で決定する「応援共感賞」を受賞されたのはリハプライム九州株式会社様
カンコン実行委員会が認定した特別審査員によって選出された「特別審査員賞」は株式会社長坂養蜂場様に決定
審査員による厳選なる審査で決定した第15回グランプリは株式会社太陽産業様
閉会の挨拶は副実行委員長の小池豊からです
出品企業とその応援団にご登壇いただき記念写真
グランプリ大会に出場された企業に送られる記念の盾
恵実物流様の応援の様子
食い入るように画面をみつめる審査員の皆様
審査風景
いただいた感想や応援の一部を発表順にご紹介

※個人名が記載された箇所は修正しています

ノアインドアステージ株式会社様
【特別審査員】

・社長の座右の銘「利他の心」がみんなに伝わり、合言葉になっているのがよくわかります。みんなが笑顔になるようにこれからも頑張ってください。

・「とにかく明るい」方は社内にはどんな場にも必ず必要だとおもいます。 たくさん悩むこともあると思いますがその持ち前の明るさでこれからも頑張ってください。

・周りの人に感謝できる松山さんだから、皆んなから感謝されるのだと思います。最後のシーンは涙が出ました。
ありがとうございました。


【一般視聴者】

・笑顔の大切さを体現されているお話でしたね。これからも笑顔を大切に頑張ってください。私も大切にしていきたいと思います。

・主人公さんが周りのスタッフの方たちからの言葉が聞こえるようになってからの成長が素晴らしかったことが感じ取れました。こんな心の交流のできる職場は、これからも相手を思いやる循環が起きていくのではと、本当に素晴らしく思いました。ありがとうございました。

・主人公さんの入社してからの仕事を通しての成長に感動しました! 周りのスタッフの方々に支えられ頑張ってこれたことがよく分かりました。 これからも成長し続ける主人公さんを応援したいです。 ノアインドアの社風にも感動しました!

恵実物流株式会社様(アクティブ感動引越センター)
【特別審査員】

・仲間の大切さ、絆の深さで一人一人が変わっていく。こころから感動しましたし、こんな会社にしたいと思いました。

・引っ越しというと作業員を依頼するという印象しかなかったですが、それだけじゃないんだなと思いました。そういうところに依頼したいと思いました。

・感動致しました。傷つきながらも前進し想いが繋がりまわりの仲間達が家族の様に居られる。必要にされる事って本当に嬉しい事ですね。ありがとうございます。


【一般視聴者】

・自分の殻を破って業務に取り組む姿勢が印象的で、私も頑張ろうと思いました。 素敵な作品をありがとうございました。

・人と支え合わなければ生きていけない世の中なのに、自分には必要ないと思っている人がいっぱいいるのを悲しいと思います。大切な人との関わり、仕事との関わり、これからも大切にしていってください。

・印象に残った言葉:主人公さんの言葉 「自分への最後の期待・望みをかけて」 主人公さんの人生に対する希望の光が伝わってきました。また、「日本を明るく照らしていけるように」という言葉にも感動しました。主人公さんのように人生に悩んでこられた方だからこそ重みのある言葉でした。

リハプライム九州株式会社様
【特別審査員】

・浴衣イベントで意欲を取り戻した利用者さんの話が感動的でした。利用者さんを元気にするために主人公さんが親身になって色々考えておられたのも良かったです。

・「敬護」という理念を具体的な行動にしたらこうなる、という姿を見せていただきました。更にそれが次の「敬護」を生み出していく(故郷に敬護を広める)につながりつつあるのが素晴らしいです。理念の力を見た思いです。

・介護の仕事は色んな方がいて本当に大変だとおもいます。そしてスタッフは前向きな方にしか務まらないのかなと勝手ながら思っています。 これからも色んな人から吸収し、また色んな人を元気にしていってください。


【一般視聴者】

・涙が出てきます。徹底的に寄り添う姿がとても美しい。年配の方の心を思い、優しさと慈しみの心が素晴らしいと思いました。

・人との繋がり、一期一会の愛の物語を日常から紡いでらっしゃる奇跡の企業と思っています。これからも応援させていただくことで自分が元気を貰える大切な推し会社です。ぜひグランプリを取っていただきたいと思います。愛ラブ波佐見!です!!

・印象に残った言葉 「伝わらない感謝は存在しないのと同じ」 言われてハッとしました。言葉や形にしないと相手に伝わるはずがないか、それはそうだと思い、自分は言葉や形にできているだろうか、と問いかけました。

有限会社共栄メディカル様
【特別審査員】

・地域の方々への貢献を進めてください。貢献はビジネスにとどまらないでしょうが、ビジネスがその貢献の中心となるんですね。

・経営理念を素直に忠実に実行できていること 素晴らしいと思います。どんな時も経営理念を忘れず私も頑張ろうとおもいます。

・主人公さんの人の出逢い。全ての因は我にあり。 自分が変わる事により素晴らしい出逢いと志素晴らしい未来に変わる事の感動をありがとうございました。


【一般視聴者】

・すべての因は我にあり、そしてそれに気づき、前へ踏み出した主人公さんが素晴らしい!お年寄りへの寄り添いが本当にこれからの課題だと感じました。

・自社におきかえて、経営者の思いも伝わってきました。ベットを15年間使用してくれていた方の解約を機に、変化があったことが、グッとこみ上げてきました。

・ベッドを引き取りの際に、高齢のご家族のお困りごとに気づかれた奥様は本当に素晴らしいですね。地域に優しさあふれる気遣いをしてくれる会社があるということは、すぐに頼れる場所がない方にとって、どれだけ心強いことかと思います。大切なことを教えていただき、ありがとうございました。

株式会社太陽産業様
【特別審査員】

・正に「自燃人」そのものですね。トイレ掃除は成功者の多くが力を入れていると聞きますが、なかなか継続できるものではありません。本気の覚悟で人は変わるという姿を見せていただき、見ているこちらも元気が湧きました。

・もともと頑張る力があっても、正しい頑張り方を知ることが大事なんですね。頑張りを喜びとするか我慢とするかは自分で決めるんですね。そのことを教えていただきました。

・負けず嫌いを肯定的に変えてトイレ掃除を諦めない心が自分の神様と出会えたと思います。これからも高みを目指しがんばってください!


【一般視聴者】

・役職(パート)の壁を越えて目標実現のために決めたことを毎日継続する信念を私も見習いたいと思いました。 素敵な作品をありがとうございました。

・主人公さんの決意が本物だったという証ですね。ゲスト講話のお話の中にあった本気の強さを実感しました。太陽産業様が本気集団になれば、きっと秋田は変わります!

・パートだから、女性だから、家庭のことがあるからと限界を作らずに、自分の目標に突き進む姿に勇気をもらいました。

株式会社長坂養蜂場様
【特別審査員】

・さすが長坂養蜂場だなと思います。仲間に対しての見方、考え方、仲間同士の絆が我が社よりもレベルが一段も二段も違うなと感じます。我が社でも障害者雇用を始めましたので、参考にさせていただきます。

・予選に続いて、知らぬ間に涙が出てきました。「自分が変わったのではなく、自分を出せるようになっただけ」という主人公さんの最後の言葉が全てを語ってくれていました。 日本中の人に見せたい動画です!

・障がい者の方への先入観を取り除くことは頭では分かっていても実践するのは本当に難しいですが、それを実践されていることに感動です。


【一般視聴者】

・予選の時も思わず涙がこぼれました。本戦も同じでした。人は本当の優しさや心の叫びを聞いた時に突き動かされるものがあるのだと思いました。いつまでもそんな長坂養蜂場さんでいてください。

・自分を形にはめず、人もまた形にはめず、可能性の塊としてすべて受け入れる、そういう土壌がしっかりとできている会社さんなんだなと思います。自分自身もそうなれると信じてがんばります!

・障害を持たれていても、ご本人の意思を尊重し、活躍の場を与えられる貴社は素晴らしいと思います。考えさせていただき、ありがとうございます。

株式会社レオタニモト様
【特別審査員】

・与えられた仕事を通じて、ここまで深く会社のこと、働くということ、仲間とのことを考えられるんだな、という実例を見せていただきました。

・仕事を愉しみたい人は、仕事を愉しんでる人に引き寄せられるんですね。それは言葉だけではなく笑顔で伝わるんですね。離職者ゼロ素晴らしいです。

・個人的な意見にはなりますが人の死だったり失敗の動画は好きでは無いので、発表グループの中で1番前向きで素敵な動画だと感じました。 仕事が楽しいと思えること1番大事だとおもいます。


【一般視聴者】

・採用の仕事から、人として大きく成長されたのですね。すべて伝えるという心がとてもとても素晴らしいと思いました。スタッフがスタッフの想いを伝える、本当にチームワークの取れた会社様なのだとしっかりと受け止められました!

・採用担当の主人公さんの、自分の発表により会社を選らんでもらったという気持ちの変化、仕事に対しての想いが伝わってきました。

・印象に残った言葉 「学生の夢をもっも聴こう」 素晴らしい心がけだと思いました。自身も採用の仕事をしていたので、今日のお話はすごく身近でしたが、そんな中でこのように気持ちが変わられたことに対して敬意を表したいと感じました。

運営について
【特別審査員】

・様々な、自分への学びをいただきながら、感動をありがとうございました。

・敗者復活の投票方法は公平でないように感じます。選ばれた作品は選ばれるべくして選ばれた素晴らしい作品でしたが、組織票が入りかねない仕組みかと思います。

実行委員会のコメント:申し訳ありません。試行錯誤する上で重要なご助言として捉え、改善いたします。

・会の運営、いつもありがとうございます。もっとたくさんの方にこのイベントが届くといいなと思います!
もっとたくさんの企業に興味を、もって貰った方が良いと思います。


【一般視聴者】

・スタッフの皆様が発表前に応援してくださるぐらい運営の皆様があたたかかったです。ありがとうございました。一点、想いを作って来られている企業様が多いだけに動画と音響の乱れが残念でした。

実行委員会のコメント:申し訳ありません。来年は必ず解決できるように最大限の努力をいたします。

・どの企業様も素敵な内容でした。色々考えさせられ、明日からの生活が少し変わる気がします。このような機会をありがとうございました。

・毎年の開催、ありがとうございます。昨年度から知り、動画等で鑑賞させていただいていますが、日々の仕事だったりにとても活かされています。いつの日にか応募してみたいと思います。

・投票ルールに全社のNoを控えておくことと記載があると分かりやすいと思いました。いいなと思う会社Noだけを控える人がいました。

実行委員会のコメント:貴重なご意見をありがとうございます。来年は配慮いたします。

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